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[Shift+P]で右側にパレットが表示

されるようにします。

















パレットの部分を右クリック

[パレットの編集]を選ぶ。
Yukari」を使って256色(インデックスカラー)に減色します。


その画像を保存し、今度は「PictBear」で読み込みます。
パレットについて
その画像を、SFFAIRMakerでSFF登録してみます。


左上の透過のチエックが入っているので

ちゃんと、ピンクの部分は透過されています。




これで、DEF記述で、Mask=1にすれば

実画面でもこのピンクは透過されます。
SFFAIRMaker
PictBear 
KOF98 背景


抜き色にしたい(ピンク)を左上にドラッグ アンド ドロップ

(いろんなSOFTでパレット操作が出来ますが、とにかく透過色に
したい色を インデックス : 0 にする、だいたい左上です)




これでパレット操作は終わり、画像を保存します。
yukari減色

ここでは、簡単に、背景色と、パレット操作について説明しておきます。

戻る
まずは、こんな背景を用意しました。

ピンクの部分は"抜いて"見せたい場所です。



この色は"見せたい部分"に使われていない色ならなんでもいいです。


ただ、管理上扱いやすいので、ピンク(255,0255) とかミドリ(0, 255, 0)
とか使います。

パレット 操作